来年は<E>の絵を沢山描きたいです。
何てったって、今ログにある絵が大半は1年以上前で古いから…笑
版権は古い絵ほとんど消しちゃったんだけど。今年は絵とはなんぞとか言って版権絵で色々塗り試したりしてたからなー
サイトちょい休止中?一部更新中?の間に絵の勉強したいのでそれからだなーっと
<E-numbers>って名前
< >って、タグでそのまま打つと消えてしまうんですよね。
タグいじってる人は分かると思うけど、< >って要素とか属性に使うもので、文字そのものがページ上に出ないんです。
それで、要素じゃなくても< >で囲んでしまうとその字は消えてしまうんですね。
だから、<E-numbers>ってそのまま打つと消えてしまうんです。
<E-numbers>って表示するには、<E-numbers>って打たないと消えちゃう。
<E-numbers>って名前考えた当時はタグのことなんて全く知らなかったから、サイトやっててこのページ作ったとき、< >って消えてしまうと知ってちょっとびっくりしたというか…運命というか
儚き、<E-numbers>。
オモテのサイトの更新が止まるのと同時に、ここの更新もしばらくお休みします^^/
もともとそんなに更新はしてないんですけど。笑
前のオモテの改装デザインの謎の英語
1 the sun; hope
2 wisdom; sagacity
3 the sound of (the) waves
4 death and happiness
5 a half moon
6 the Snake (the sixth of..
7 A rainbow appeared.
8 a double flowering cherry tree
9 memory; a recollection
いわずもがな、ですね!<E>でした。
彼らを表すキーワードをヤホー辞書で調べてそのまま載せただけだけど。笑
太陽で「hope(ホープ)」が出た時はちょっと感動した…新しい発見。
memo読み返してみたら、必要な情報ばかりで消せないなあと思ったので、とりあえずちょっと削ってまとめて整理してみました。
削ってっていうのは、所々<E>と関係ない話もあったから…版権の話とか笑。それを消してみました。
うん、スッキリした!
今月のオモテの改装に<E-numbers>要素をまた入れてみました。詳しくはまだナイショ。
そういえばここに書いてなかったんですが、7月の改装の真ん中にある
"Will my voice reach you?
Because it is not yet decided what happens to them, I want you to believe
in their future.
I who wrote a story do not know what happened to them last.
Will my voice reach you?"
例の反転メッセージを英語にしたものです。文法合ってるかは分からん。笑
何か1ヶ月ぶりぐらいになりましたね。
めもは1ヶ月ぶりだけど、気分でトップに<E>要素入れてみたり考察して頂いたり絵描いて頂いたり友人がページ作ってくれたり、<E-numbers>としてはかなり充実してましたよ。
そういえばmemoが結構溜まってきたから整理したい気もする。
過去の記事削除とか、どうでしょう…うーん。もう消してもだいじょうぶかな。
以前「みんなの能力のこと知りたい」って言って頂けたので書こうと思います。
どれも今考えたんじゃなくて元々ある設定なんだけど、とりあえず物語に詳細が出てきたのは必要な人だけでしたね。
たとえば、幸四や八重や七々は能力が物語に大きく影響してるので能力が当然ピックアップされてるというカンジ。
(手術を受けた順)
・巳六…動体視力強化。システム-Eは目に力を込めることで作用されるシステムとして作られたので、最初に手術を施された巳六には直接目に作用する能力として、手始めに動体視力という分かりやすい能力を植えつけられた。
動体視力の良さを生かすために攻撃する時の命中率も上げられている
・幸四…衝撃波。目の前の人間を切り裂く。その威力はうまく抑えられ、政府内でも管理できるレベルだった。
感情の状態により威力が増すというバグが発生し、政府はそれをうまく利用。敵の兵士を殲滅する時は幸四を精神的に追い詰め威力を増し、政府に戻す時は精神を落ち着かせ威力を下げるという風に、うまく管理された。
・七々…機械をショートさせる。敵の機械を破壊する目的だったが、実際敵の機械と政府の機械を区別して破壊することは出来ず、その場にある全ての機械を破壊してしまう。
その上、政府ビルに居るだけでビル内の機器も次々とショートさせて破壊してしまうことがあったため、七々は失敗作として処理区に捨てられることになった
・五月…手に持っている武器に付加余波をつける。相手を攻撃した時に、攻撃した箇所から体中に打撃の衝撃が広がるイメージ。汎用性が期待されていた。
五月はアジトに来てから自分で色々試し、木の棒が一番能力を込めやすいことに気付いたので木の棒を持ち歩いている
・英二…静電気。人間は静電気が起き易く、電気も人間に与えるダメージが大きいため、五月の能力以上に汎用性が期待されていた
・三琴…遠隔物質操作。政府の想像と違う方面に能力が作用され、ポルターガイストのように周囲の物が無造作にかき乱されると共に、地面にまで影響を及ぼすことが判明。政府自体が危険に晒される可能性があるとされ、破棄されるか処分されるか話し合われた。
物語では「危険」であることが強調され、あまり詳しく語られていない。三琴も危険性を考え、あの1回以外は全く使用していない
・太一…スピード、と太一たちは勘違いしているが、実際は遠隔物質自由操作。三琴で失敗したものを実用に向け改良された能力。
定着手術が終わらない段階で利九に救出されたため能力が中途半端に開花している。結果的に、手に持っているものを高速で動かすことが出来る
・八重…衝撃波。政府は元々幸四の能力に魅力を感じており、幸四が逃亡した今再びこの能力が試されることになった。
最大の魅力はバグにより引き起こった威力増強だったため、八重にも意図的にバグが仕込まれた
結構細かくきまってるでしょ(笑)。そして物語に出す必要性がないものがほとんどなんで出なかったっていう。
ちなみに利九はナンバーズじゃないから当然8人。
<E-numbers>ってタイトルは最大の皮肉だと思います。利九はE-ナンバーズじゃありませんからね。
secretの「???」のキャラを描いて頂いてしまってヒイヒイありがとうございます…!
secret自体が読んだこと前提ってあって、一応ネタバレってことになるかもしれないので描いて下さった方のページの下に隠し扱いで貼らせて頂きました。(後日追記:宝物名前欄の下の方に分けて貼らせて頂きました*)
うちのサイト上で隠し扱いにすれば問題ないので、日記とかにも遠慮なく載せて大丈夫ですよv(何の促し)
2月某日からちまちま進めてきたsecretがついに完成しました。
最後に更新したのは???(可能性)ってやつです。最近オモテの更新放り投げてやってたんです笑。
アレを完成させるなら、最後はそれだけに時間とりたいと思ってたからそれをやってました。
そして…前言ってた「未来の話も書いてみたい」っていう話なんだけど…
???の内容は、ずっと前から決まってました。そして、それを進めてるうちに「未来の話も書いてみたい」って思うようになったんでした。
そして、それは間違いだったんです。それは最近のここのmemoで繰り広げた葛藤の通りなんですが(笑)、未来どうなったのか分からないって話にしたのに未来書いちゃうのみたいなね。いかんよね。
未来をいくつか書いて、パラレルワールドみたいに未来がいくつもある話はどうかなっていう前のmemoの文に
「未来の可能性がそれらに絞られるような気がする」って言って頂けたりとかして
本当にその通りです
本当にありがたいです。ありがとうございます。良かった。嬉しかったです。
そして、???は本来の形に戻ったんですが
きっと私があそこで本当にやりたかったのは、彼らに何か、新しい服着せてあげたかったんです。
そんだけです笑
だからあのページは何でもないんです。
何でもないけど何かあるかもしれないし、何か始まりそうなきがするしみたいな。
あれは未来でも過去でもありません。じゃあ何なのって言われても何でもありません^^
でもいつか何かになるかもしれないし
そんな曖昧な可能性。曖昧でいいんです。
何か1人で勝手にすっきりしました!
私<E-numbers>好きすぎて本当危ないよね!本当好きなんです。。。参るよね。
そろそろsecret完成させなくちゃなー
あと「???」だけってところで随分止まってますね。「???」やりますって前書いたんだけど全くもう、凄い凝った内容とかじゃないので期待しないでね!
さらっと見てもらえれば…それ以上も以下もない内容なので
私が描いてみたかったってだけです。
地道に時々進めてるんだけど、でもそろそろそれ用に時間とって終わらせてしまおうかな。
貴重なご意見色々ありがとうございます。未来の話は書かない、で正解ですよね。
ただ、「???(可能性)」だけは…それだけはやっておきたいと思います。それは決めたことだから!
彼ら9人が、それぞれの人の中に存在するって言ってもらえて嬉しかったです。ありがとうございます…!
色々やりたいと思ってるのは前からだけど、最近<E-numbers>創作熱がふつふつとまたしてきて(定期的に来る)絵も最近またちまちま描き始めましたねー楽しい楽しい
創作熱に波があるだけでいつでも<E>のこと考えてるけどね私は。パソコン開いた時は欠かさずこのページ開いてるし笑
・個人的に気になった話??
物語の「表」でチームが2つに分かれたじゃないですか。
アレは私の都合で言えば、ハルの方に五月が行って、幸四にそれらのやりとりを目にして欲しいと思って幸四は五月と同じチーム、ハルがああなった時に純粋に悲しんでくれるキャラとしてハルと顔見知りの巳六、通路で巳六と七々の会話を挟みたかったので七々も一緒、というカンジで4567を組ませました。
で、実際「偶然ああいうチームに分かれた」という表記で考えると、私の都合じゃなくてそう分かれた彼らの心情的な理由が必要になるじゃないですか。笑
雪月花(幸四、五月、八重)が分かれたのは何でだろうね。八重のことが心配で、絶対幸四も五月も八重についていきそうじゃんね。
私が思うに、八重が無意識に、一緒に居て安心する太一の方へ迷うことなく走っていったんじゃないだろうかと…
それを見て幸四と五月は、「ああ、まあ太一になら八重を任せられるし…まあいいか」といって別の方に走ったんじゃないかとか。
戦略的に考えて、太一と幸四と五月が同じ方に行く訳にはいかないから、2人が妥協して別の方にいったんじゃないでしょうか。
…悔しかったでしょうね。え
<E-numbers>を読んで頂いて、最後によく頂くメッセージが「全員幸せになってほしい」とか、「幸せになったって信じてる」とか、彼らの未来を思って貰えるものがとても多くて、本当嬉しくて有難くて、
そのたびにわたしは、私はこの話の続きを絶対に書いてはいけないんだなということを実感するんです。
私は「幸せになったって信じてる」といって頂けるたびに、私も幸せになって欲しいよね、きっと何とかなったよねとひとごとのように思います。
彼らの未来は、想いを馳せるものであって、誰も決定付けてはいけない気がします。
話を書いた私自身もですね。
前、続きかいてみたいなあとかここに書いたんだけどやっぱそれはダメだよね。それじゃああいう最後にした意味がまったくありませんしね。
なんのためのあの反転メッセージなの。
私は何かを訴えたくてこの話を考えたんじゃなくて、彼らが好きだから好きに話を書いてて、じゃあこれを何でサイトに載せたのかって言うと、何でだろう。
ネット上に載せるくらいだから、彼らのこと、誰かに見て知って欲しかったんでしょうか。
そして何だか彼らのこと信じて欲しかったかもしれません。何をって言われるとよくわかりません。笑
よく分からないけど、だって自分勝手好きに書いてたつもりなのに、最後読んでる人への問いかけですからね。
彼ら、このサイト上のこの話の中にしか居なくて、しかもああいう最後だから本当に存在してたのかも曖昧になってるけど、
だから誰かに彼らを知って欲しくて、そして何か彼らの存在を信じて待っててほしいのかも。
いないとは限らない、どこかに居るんでしょう、きっと。
何か意味不明なことを長々とすいません。笑
お久しぶりです(最近そんなんばっか!)慌てずのんびりじっくりと。
secret完成と背景絵もやりたいな。
背景絵は、そういえば私工場やビルやスラムが好きでああいう世界観にしたのに、それを絵にしてないなーと思ったのでちょっと色々考えてます。どーしようかなー
物語に登場する傭兵一味ですが、彼らも<E>と同じように、<L-ナンバーズ>になった時にコードネームが与えられたんです。
士季<L-ミドル>
木春<L-アイス>
夏夜<L-クール>
千秋<L-ウォーム>
冬華<L-フレイム>
これはストーリー上に出す必要性がないと思ったんで出さなかったんだけど、かなり昔からある設定です。
ちなみに彼らの名前(士季とか夏夜とか)は、本名ではなくて傭兵としての通り名というイメージ。
彼らはずっと同じメンバーじゃなくて、人が入ったり抜けたりしてるんだと思います。そして一味に入ったメンバーが、春夏秋冬の入った通り名をつけてそれを名乗るというカンジ?かな。
リーダーは季節の季が入ってるとか。春風とか千夏とか秋菜とか冬樹とか色々居たんじゃないでしょうか。
ちなみにハルは記憶喪失の状態で傭兵一味と出会い、名前も覚えてなかったので通り名の木春が通り名でもあり名前でもあったと思います
補足:利九と出会った頃は既に今のメンバーでした。利九は傭兵になった訳ではないので通り名はありません^^
ちなみに木春の「ハル」はただの愛称です。自分で読み返したあと補足。笑
そういえばトップのランダム9種、もう古いと思ったんで新しくしましたー
前のはまとめてログに上げ済みです。というか今回のもログにまとめ済みです笑。
どっちのランダムトップも好き。どっちも<E-numbers>っぽさがふんだんに織り込まれてるでしょ!
logで進めてた設定ページ、上フレームに移動しました。ほぼ出来上がったので。secretってページです
あとはーちょっと描きたい絵を描いて、そのあと設定ページ完成させて、そしたら…
…新しい文章…どうしよう。