過去と未来の話…
未来の話、読みたいけど未来の可能性が絞られる気がするって言ってもらえたんですよ。
真剣な意見が頂けて凄く嬉しいです。ですよね。私もね、正直彼らの未来を知りたくないです。
ただ、なんというか書いてみたいです。でもそれは、2次創作的な意味も持ってて、公式ではないカンジかなーと思って2つの話とか前かいたんですけど。
問題は、<E-numbers>は私が考えた話で、私が話を書くとそれが公式になってしまうということなんですよね…笑
今、過去の話がじわじわ浮かんでます。どうしようかな。
過去は書きたいというより、書いておくべきというカンジかな。やっておきたいと思う。
うーん悶々
再びお久しぶりです笑
前書いた通り<E>も色々考えてて、何やるかとりあえず1つ決まってることを6月以降にやりますね。設定ページの「???(可能性)」ってやつ。
その案は結構前からあったんですけど、設定ページ作るって決めた時に「そこに組み込んだら面白いかも」って思ったからあそこに上げることにしました。って言っても文とかじゃないんだけどさ。
「可能性」です。それ自体に「まだ」深い意味はないです。って上げる前にこんなこと書かれてもってカンジだよね!笑
あっそうだ!私って小さいころからオリジナルの物語がすきでノートに漫画化した話がいっぱいあるんですけど。
<E>もその中の1つで、これは漫画化はしてないけど気に入ってて何年越しでサイトで本格始動ってカンジだったんだけど、今でも<E>以外にやっぱ創作で話をいくつかあっためてるというか頭の中にぼんやりあるなーと思う。話考えるのクセみたい笑
ただ自分の中で<E>に勝るものはなくてそれらも設定のまま消えるんだろうけど、
あくまで実現することがないただの考えの流れです。面白半分で聞いてね!実現する気全く無いから!考えるのが好きなの
・1つは、前オモテの日記に書いた「バトリングフィールド」。考え始めたのは<E>より前。未来都市みたいなところでオリジナルのスポーツやってる世界
・いつからかぽつぽつ浮かんできた「カルマ」。不老不死の少女カルマの500年だか1000年間の物語で歴史物っぽい
「バトリング~」は、設定が当時より捻じ曲がって<E>に名前だけ出てきた「ホープ島」っていう技術が発達した島の話、「カルマ」は<E>より1000年前の話
カルマ生まれる-----------------------数百年後のドリーム島で太一たちが活躍、最後にホープ島へ
-----------------------ホープ島で主人公達がとあるスポーツに熱中(太一たちは出てこない)
正直そう繋がるためのストーリーはほとんど考えてないです(え)脳内の遊びです笑
いつの間に日がたっていく…!
<E>、気持ちとしては夏ごろまた「更新」したいんです。絵に、物語に。
設定ページ今のうちにやっておきたい。土台が出来たら新しい物語が書けるからな。
<E>の物語書くとしたら過去でしょうか。
正直…未来の話を、考えてないこともないんです。
でも、それやるとしたらパラレルワールドだな…「居る」場合の話と「居ない」場合の、2つの話が必要。
決定付けることが出来ないから。
ただ、それも何となく頭にあるだけだし、それにやってはいけない気もするから保留です。
memo久々ですねー。logの設定ページがちまちま進んでます。ちょっとずつゆっくりやるぜ!
各キャラの、もっと髪型や服が分かりやすい資料な絵もいつか描きたいと思ってる
みんな色んなポーズしてて分かりづらいよな。一応ポーズとってる上で分かりやすく描いたつもりだったはずなのに笑
五月は分かりやすいけど、かなり重ね着してるから服の構造が謎だな。幸四は過去topのが服が分かりやすいかも。
私の理想だと、みんな日によって服や髪型が違ったらいいと思います。だから正解は無いといえば無いかな。
ファンタジーな世界観じゃないから、みんな普通に生活してる感じがいいんだよなあ。設定してある服はキャラのイメージとして設定してあるみたいな感じかな!
もし続編で<E>2をやるとしたら、その物語ではシーンごとに服を変えると思います。
1で同じ服でキャラ覚えて貰えたから2では服はフリーダムみたいな。まあ、1は隠れ住んでたし私生活の余裕無かったから同じ服ばっかだとも考えられるしな。
…<E>の続編を考えてるという訳では全くないですよ。服の話を広げただけだよ!!あの終わり方じゃ続編無理でしょ!!笑
最近ミスチルのQばっか聴いてたんだけど、
NOT FOUNDが七々から巳六への歌、口笛が巳六から七々へのアンサーソングに聴こえてきたよ…わたし…

この紙。
これが、<E-numbers>の始まりです。初めて<E>の設定を書いた紙がこの紙。全ての始まり!
書いてある内容は、性格メモも今の土台となってる感じです。大分変わってるけど。そして、キャラ名とタイトルは今と全く同じ。
ただ、タイトルは大文字でE-NUMBERSでした。カギカッコも無かったな。なつかしい…
ちなみに↑の紙、何の紙かというと、藁半紙。
折りたたまれた藁半紙を広げると、中に書いてあるのは「校内高校模試実施要項」
真面目に勉強しろ過去の私!!!!!!!!!!!!ばくしょう
5、6年前私は高校生でしたという話でした。じゃあ今何歳なんだという逆算はしなくていいぞ。
ただ、今になって利九と年齢が近いおかげで、今だからこそ利九が書けたんだと思う。
5、6年前の利九は、きっとまだ何も分かってなかった利九なんだと思う。
大人になれば分かるよ(何だこの話)
このページも、今日で1周年です。水面下での数年を抜かして、ネット上に初めて<E-numbers>が踏み込んだのが1年前の今日。
といっても、ページ作った日のことは覚えてるけど、どの時期だったかは覚えてないんだけどね…笑。ページトップに2/22ページ開設ってあるから2/22なんだろうなみたいな。書き残しといた過去の自分GJ
222って偶然数字が全部英二ですね。なんだか運命感じるな。
さあっ、ここ数日で、logに色々なページが出来ました!まずはキャラのページ。日記に載せた零と息吹を少し綺麗に修正したのと、傭兵載せました。傭兵はメイン9人と同時期、5、6年前に絵があったんだけど、9人と違って元絵より少し変えました。基本は同じだけど。
9人はあの見た目で設定を重ねたのと見た目への愛着感からそのまま使ったんだけど、傭兵は木春以外は出番もそこそこだし、ちょっと変えようかなと思って。ということでハルだけはそのままです。
9人は、見た目にも言葉遊び的な要素があったからそのまま使って正解だったなあと物語書き終わった今、改めて思った。
そしてもう1つのページ、設定ページです。
アレが、以前言ってた大規模なページってやつです。設定ページが大規模かよみたいな…
私にとっては大規模!!手元にある無数のメモを1つのページにまとめてみようと思って。物語も終わったから、曖昧なところも決定づけられるようになったし…
とりあえず、今後色々やるとしたら矛盾が生まれないためにも設定ページにまとめてみようとおもいます。
結構たいへんだぞこれ…笑。あのページは、ヒマな時にでもこっそりちょっとずつ更新していきます。時間ない時は絵の更新のが優先でしょ!絵かきたい
あとはmemoに載せた絵を少しlogに載せた。アジトの図とか。
それとこれは私にしか分かんないことだけど、物語のテキストのファイルを大整理しました。見た目は全く変わってないです。
色々なフォルダに散ってたファイルを2つにまとめてみたんだけど、ファイル名が変わるだけで結構色々ページの変更(リンクとか)しなくちゃいけなくてかなり大変だったぞ!
ただ、それらは手作業するしかないんだけど、リンクエラーのチェックはビルダーがやってくれるから良かった…
その上、更にネットに上げなおした後全ページ自分でリンクチェックしたし。あの膨大なページ数を笑
ここ数日で、日記絵とか設定ページとかフォルダ整理とかで、久々に物語全体を振り返れて感慨深かったです。
久々にオリジの立ち絵を修正しました。5回目くらいかな?
みんなポーズが性格に合ってると思って気に入ってるから、絵が古く感じてきたら今後も描き直さないで修正していこうかと。
もう描いて1年くらい経つなあ。このページも1周年になりますね。<E>が生まれたのは5、6年前だけど、ネットの波に乗ったのは1年前なんだな。
立ち絵はあと1年くらいしたら描き直す笑。
で、あとトップのキャラページ背景のサイズもさり気に変わってます。高さが600から1000になってる。これは、私が1024×728のパソコンを使ってて、当時大きいパソコンを使ってる人のこととかあんま考えてなかったから600だったんです。
今も728だからうちのパソだと切れないで表示されてるんだけど、友人の大きいパソで見せて貰った時に途切れてて、みんな色々なサイズのパソコン使ってるんだなーと思って…1000だと大体大丈夫だよね!
オモテの日記に載せた零と息吹も、後日多少綺麗に描き足して載せますー2人ともビジュアル考えてなかったから即席。笑
息吹は文に「銀髪で黒コート」って書いたからその通りにして、零はアレ。零って、RPGによくある無個性な主人公みたいなイメージがあるから、普通っぽい感じにした。ナンバーズに茶髪が居なかったから茶髪でー
服が所々カラフルなのはわざとです。…9色入れたかったから^^
最近日記で<E>描き過ぎてる私v楽しい楽しいヤヴァイ。日記のログと日記に載せてないいたずらがき、logに随時追加してます
<E-numbers>の新しいページを考えてます。
頭にあるとかじゃなくてもう調べたりメモとってたりするから確実にやるとおもう。すぐにはムリだと思うけどー
新しい物語ってわけじゃないけど読み物としても成立するようにしたいなーとか色々考えてます。
大規模なページになると思います!詳しくは後日(まだ何も出来てなくて何とも言えないから笑)
よし、じゃあ今日は前言ってた巳六と七々と利九らへんの話なんですが…
正直、設定が膨大すぎて何から書いたらいいか!という感じわああああああああああい
とりあえず、七々の話がありました。
そして、利九の話がありました。
巳六は、それらに深く関わるキーみたいな存在。
巳六自身がメインの話はさり気に無かったりします。前に何回も書いたけど、巳六は特殊な立ち居地というコンセプトがあって。
ここで<E-numbers>の物語の話になるけど、1人1人の役割
・物語前半:幸四、八重メイン
・物語中盤:七々メイン(ここに巳六が関わる)
・物語後半:利九メイン(裏メインとして巳六)
・もう一つの軸、キョーダイについての話:五月メイン(幸四と八重が関わる)
・全ての話をまとめて支えるリーダー太一、太一自身を支える英二、
・物語の明確な結論を出して話を閉める役割をするのが三琴
五月の話は雪月花が答えを出して、メインの物語は利九の最後の決意で、言葉として分かりやすく物語の結論を出すのが三琴。
物語の裏で動いている巳六は、七々の話に関わって、色々学ぶんです。アレ、七々のこと支えてるだけに見せて実は巳六の中で後々重要な意味をもたらすことになるんですけど。
その話と、寿命システムのアレコレ、それから巳六が感じて最終的に導き出した答えを、巳六はたださらっと利九に告げるんです。
ここで利九=メインの物語の最後の結論が出ます。
悲しくも尊い結論が。
巳六の役割はそんな感じ。物語に深くかかわりつつも、最終的にさり気ない感じなんだと思うんだ巳六は。
うわっ何か結構深い話になっちゃったけどそのくらい6と7と9の話は設定が膨大なんです笑
このへんはすggggggっごい苦労しました。七々と利九の話はそんな変わってなくてそのまま練ってたんですけど、巳六がもう立ち位置から性格まで、今の彼に落ち着くまでだいぶ時間がかかったという…
でもがんばって良かったと心からおもいました。全部書き終わった時本当にそう思った

・ボツになった話
前言っていた、英二&八重の話があったんだけどカットしたってヤツ。
文を書き出す前の設定段階で、八重は感情が乏しい感じなんだけど英二に対しては心を開く、という設定がある時期がありました。太一と幸四と五月との関わりもあったんだけど、純粋に一緒にいて安らぐのが英二と居る時っていう。
何でカットしたのかというと、それをやってしまうと物語がぐっちゃぐちゃになってしまうと思ったからです。八重はただでさえ太一、幸四、五月との関わりがあるのに、そこに更に英二を加えてしまうと話がぼやけてしまうというか…
それに英二にも役割があったから。前、巳六と英二の住居区2の話をカットしたと書いたんですけど、それと同じ理由です。英二は後半、あの某シーンを目立たせるために、それ以外の部分で極力目立たないようにしなければいけなかったんです。
そんなこんなな色々な理由で、英二と八重の話は総カット、ということになりました。
その時は「もったいないなー」と思いながら泣く泣くカットしたんだけど、話が完結した今になると組み合わせが意外すぎるというか、だって結局はこの2人、劇中何の接点もなくなってしまったからな…笑
しかも、もう本格的に「総カットした」から、上記の安心する~の設定は残念ながら一切生かされていません。残念。まあ、話しやすいとかはあるかもだけど…英二が元々そういうキャラなので。
八重が一緒に居て安心するのは太一とか幸四だと思う。五月のことは、八重は普通に姉妹とか友達とかになりたいみたいに思ってると思います。五月は八重を守る守る言ってるけど笑。八重は五月と仲良くなりたいので物語中に五月に色々質問したり自ら話しかけてるんだと思う
そういえば、最近のmemoは雪月花の話ばっかしてるな笑。一回語りだすとそれの設定ばかり芋ずる方式でどんどん出てきてさ…
<E>で一番設定が膨大なのは、多分七々とか巳六とか利九の話だと思うよ。その話もそのうち…!